企業内サービス概要

要点

  1. 新型コロナ対策・福利厚生に(経費にできます)
  2. 月末締め、翌月の請求書払いが可能
  3. 産業医の補助に
  4. 企業内診療所の一部代替・補助に
  5. 英語・中国語対応可能
  6. 渋谷の駅前のクリニックで、健診・必要な検査がすぐ実施可能

新型コロナ対策として

新型コロナの感染拡大で、調子の悪い従業員が出たとき、どうされていますか?
軽い症状の方でも、病院ではなかなか受診させてくれないのに保健所では検査を断られ……といったことが起きがち。
そんな時こそオンライン診療なのですが、従業員の負担だと強制的に受診させるわけにもいかず、悩ましいところですよね。

それならば、いっそ福利厚生として、オンライン診療代の自己負担分を会社負担にしてしまうのはいかがでしょうか。
全社員が利用できるようにしてしまえば、経費に出来ます。(念のため、顧問税理士にも確認するようにしてください。)

一回の受診費用
保険分
+

情報通信機器の運用に要する費用

1,000円

3割負担の場合、1回の受診で必要な経費は1,220~1,850円程度となります。

月末締め、翌月の請求書払い可能

毎月の基本料金は頂きません。
使った分だけお支払いいただきます。
月末締め、翌月の請求書払いが可能です。
詳細につきましては、こちらのお問い合わせフォームからお問い合わせください。

お問い合わせ

産業医の補助に

消化器内科、循環器内科、糖尿・内分泌科、呼吸器内科、消化器外科、膠原病科、歯科の医師が所属しています。
各科のスペシャリストを利用できますので、産業医の先生の専門外の分野について、補助として利用していただくこともできます。

企業内診療所の機能の一部代替・補助に

企業内診療所の機能の一部代替・補助にもご利用いただけます。メリットは下記のとおりです。

  1. 採用の失敗がない
  2. それぞれの分野のスペシャリストを、必要な時だけ利用できる
  3. 契約後、すぐに利用を開始できるため、準備期間も経費も必要ない
  4. リモートワークの社員も利用できる
  5. 使った分だけの支払いのため、費用対効果が高い
  6. 企業内診療所のスタッフの感染予防になる

英語・中国語対応可能

クリニック内に医療通訳のプロが複数人在籍しており、英語・中国語での対応も可能です。

(オプション料金:1回の診察ごとに1,800円)